素材特徴

炭

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エコが身近になった昨今、炭も様々なカタチで商品化されるようになりました。
私どもではそういった様々な炭を用いてアートパネルを作っています。
インテリア空間も、和モダンの演出が増えてきており、炭の風合いや素材感は面白いのではないのでしょうか。


備長炭
燃料としてだけではなく、空気や水を浄化したり、インテリアとしても注目されて久しい備長炭。衰えることのない人気アイテムです。
備長炭はウバメカシを主に使いますが、樫全般を原料にした白炭を指します。一本一本カタチの違う備長炭の風合いを是非お楽しみください。
備長炭 備長炭 備長炭
備長炭
竹炭
竹炭
竹炭は主に燃料として使われる木炭と異なり水や空気を浄化する効能に特に優れた炭です。
800度以上で焼き上げるためいぶし銀の輝きがあり、陶器にもみえる風合いがあります。竹炭の節のみを用いることで独特な雰囲気が楽しめます。
竹炭 竹炭 竹炭
角炭
磨き炭
四角形に整えた木材を炭に焼き上げ、丁寧に木目を浮かび上がらせたのが角炭です。木目が立体的な模様となり、静寂な雰囲気が楽しめます。

角炭
備長炭は炭の中でも硬い炭で、叩くと「カキィン」と高い音がします。この備長炭を丁寧に割り、長時間磨いたものが、磨き炭です。独特な光沢感は「黒いダイヤモンド」とも呼ばれます。
磨き炭

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